構造
(1)金属のベルの部分
(2)打点の玉部分(クラッパー)
(3)スプリング部分
(4)ハンドル部
から構成されています。
どの部分も正しい音を出すために大切です。
改造や分解、強い力を加えないでください。破損の原因になります。
| ■ | ハンドベルは大変繊細な楽器です。 |
| ・ | 鐘の部分はできる限り触れないようにして大切に使用を、 |
| ・ | ハンドベルには、シール等を貼らないように、 |
| ・ | 改造や分解、強い力を加えないでください、破損の原因になります。 |
| ・ | 持つときは片手に1つにしてください。 複数持つとハンドベル同士がぶつかって傷つきやすいだけでなく、落として破損します。 |
| ・ | ハンドベルは演奏以外に使用しないでください。 特に幼児はクラッパーを引っ張ってばねを伸ばしてしまいます。 ばねが伸びて音程が狂いますので、クラッパーをもつことは厳禁とし、破損した場合は賠償していただきます。 1個:2,100円/シルバー 1個:4,200円/ゴールド |
| ・ | ハンドベルを置くときは、傷がつかないように下敷きを使用して、テーブルは平らなところでお願いします。 |
音域 音名表示
音名は、ハンドルの上部に初心者でも戸惑わないように『ドレミ・・・』表示。|
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| 27音は音が柔らかく、23音に低音の4音が加わり音域が広くなります。 23音は音がはっきりとしており、市販の20音のベルの演奏向けです。 |
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付属の『ベルの鍵盤シート』で、学校で習ったドレミを実感できます。 |
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◆鍵盤シートに並べて、みなさんでドレミを2・3回ほど確認してください。 |
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◆鍵盤シートに並べたら、 初心者入門用[かんたん楽譜』ならすぐにベルの感覚がつかめます。
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| ◆『ベルの鍵盤シート』にベルを並べて、楽曲の楽譜を照らし合わせて、ベルを簡単にピックアップしてください。 ABCの並びと、ドレミの並びに注目! ベルの音域はラ(A)~始まるのを確認してください。詳しくは>> |
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※ ベルの表記は本来『ABC表記』で『ドレミ・・・』にすると【ラシド・・・】、、、。ラから始まっています。ベルの表記を確認するために『ベルの鍵盤シート』にベルを並べて、チームのみなさんで鳴らしてベルの音を確認してください。
ハンドベルの音はなぜ違うの?
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| 記事を開いたら拡大していただくと内容が読めます。 | ||
| ・ シルバーとゴールドは打点の素材で音質が違います。 | ||
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